10P3 サブスクリプションモデル戦略

(法人格・敬称 略)

3月10日(水)14:00~16:30

多拠点居住プラットフォームADDressの提案する、
ニューノーマルな暮らし方と働き方  

アドレス
事業開発マネジャー
池田 亮平

  1. 時代の要請に応える、「三方良し」のビジネスモデル
  2. 時代の半歩先を行く価値観、多拠点居住のリアル
  3. ADDressの描く、ウィズコロナ/アフターコロナのビジョン
講演の聴きどころ
日本全国の空き家等を活用した「定額全国住み放題」サービス、ADDress。
2019年4月に11拠点でスタートして以来、現在では約120拠点となり、会員も10代から70代まで幅広い年代層に広がっています。その流れはコロナ以降大きく加速。最近では法人会員も増え始め、新たなフェーズを迎えつつあります。
そんなADDressが、どのように「三方良し」のビジネスモデルを実現しているのか。利用者は実際に何を得ているのか。世の中の半歩先を見据えた、今後の取り組みについてもお話します。 

保育所と働くママの「無駄を取り、ゆとりを創る」
保育所サブスクリプションサービス

BABY JOB
執行役員 マーケティング部長
脇 実弘

  1. ママ人財を世に活かすサポート事業
  2. モノの販売ではなく顧客の体験で対価をいただく
  3. つながりを作り続ける
講演の聴きどころ
2019年7月から本格展開の、日本初の保育所向け紙おむつ定額制サービス「手ぶら登園」についてご紹介させていただきます。
サービス開始から半年後にはユーザー数が6000人を超え、12月には「日本サブスクリプションビジネス大賞2020」でグランプリをいただくことができました。
なぜ保育園運営会社が『モノ系サブスク』と呼ばれる事業に参入したのかや、当サービスのビジネスモデルについて、皆さまの参考になるような事例紹介ができればと思っています。よろしくお願いいたします。
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