13P-1:花王

(法人格・敬称 略)

好評につき増席しましたが、満席が予想されます

3月13日(金)14:00~16:30

花王
ファブリックケア事業部 ブランドマネージャー
野村 由紀

  1. アタックのヒストリーと未来への課題
  2. 消費者を見つめ、たどりついた洗剤の原点「洗浄力」の商品戦略
  3. 消費者をふりむかせるコミュニケーションをつくる

アタックは、発売以来、洗浄の革新を提案し、31年間NO.1のブランド。信頼・安心のイメージは強いが、特にミレニアル層で「新しさ」や「先進性」に欠けていました。

これからの30年もNo.1であり続けるために、ブランドをリステージ。見た目も、商品ラインも広告も大きく生まれ変わったアタックZEROを2019年4月発売しました。

市場・消費者の実態やブランドの価値の再点検によりたどりついた商品提案から、また洗濯無関心層をとりこむコミュニケーションの戦略など、発売のストーリーと発売後の消費者の反応を紹介します。

コーディネータ

江崎グリコ
マーケティング本部
チョコレートマーケティング部 部長 兼 ビスケットマーケティング部 部長 小林 正典

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