12A-3:大塚食品

(法人格・敬称 略)

3月12日(木)10:00~12:30

大塚食品
消費者商品事業部 製品部 食品担当 マンナンヒカリプロダクトマネジャー
柳 政伸

  1. 「マンナンヒカリ」誕生の背景と裏話
  2. 特別用途食品から一般食品として販売後の反応と戦略
  3. 今後の方向性

2000年に「特別用途食品 病者用食品」として誕生したマンナンヒカリ。
世の中にないものを開発し販売する難しさと苦労、その後2008年に一般食品として幅広く一般の方にも使ってもらうためのブランド展開の話に加え、マンナンヒカリに限らず、大塚食品で約15年間マーケティングに携わっている中での数々の失敗とその中かから学んだこと、そして今後の方向性についてお話しします。

コーディネータ

縄文コミュニケーション 代表 福田 博

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