2017 帝人

P7 プレミアムセッション

3/10(金)14:00~16:30

『社内と“つなげる”・社外と“つながる”
帝人の営業改革と新事業戦略』

1.事業間の壁を壊し、つなげるONE Teijin活動の進展
2.新事業推進本部の戦略・体制・R&Dとの連携
3.営業と技術の連携(今後の課題)


帝人グループ専務執行役員 新事業推進本部長
兼 マーケティング最高責任者 兼 BRICs担当
荒尾 健太郎



経歴1952年生まれ
慶応義塾大学 法学部法律学科卒
1975年4月帝人株式会社 入社
2000年4月医薬営業部門 医薬営業推進部長
2007年4月帝人ファーマ(株) 取締役医薬営業部門長
2008年6月帝人グループ執行役員
2010年4月帝人ファーマ(株) 専務取締役 医薬事業本部長
帝人グループ常務執行役員
2011年4月帝人ファーマ(株)代表取締役社長兼在宅医療事業本部長
2011年6月帝人グループ専務執行役員
2013年4月帝人(株)マーケティング最高責任者 兼 BRICs担当
2014年4月帝人グループ専務執行役員 新事業推進本部長
兼 マーケティング最高責任者 兼 BRICs担当

講演者に聞きました!

帝人グループでは新事業の創出を目的として、2014年より高機能素材、ヘルスケア、ITの3つの
領域の融合に注力している。
 
この活動を全社で加速するため、CMOを中心に社内の事業間の壁を取り崩すための社員教育体制を整備、
社内横断プロジェクトを発足、また新事業では3領域の融合を踏まえた新たなプロジェクトを
創出している。
 
本講演では、3年間にわたる活動の軌跡を辿る中で、企業における風土改革の進め方と市場と
マッチングしたイノベーションの在り方を解説する。

 
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