2017 クレディセゾン/朝日広告社

3/7(火)14:00~16:30満員御礼 締め切りました

C1 AIでマーケティングはどう変わるか

人工知能を活用した
新たなキャンペーンマネジメントについて

1.実証プロジェクトの取り組み背景
2.プロジェクトの内容と取り組みの成果
3.ビックデータ、人工知能によるデジタルマーケティングの
  今後の可能性



クレディセゾン
営業企画部兼プロモーション戦略グループ 部長
相河 利尚
 

朝日広告社
統合マーケティングコミュニケーション本部
デジタルソリューション局 Ⅰメディアプロモーション部 部長
石井 弘益


講演者に聞きました!

「第4次産業革命」。
AI、IoT、FinTechなどが様々な分野に影響を及ぼそうとしている。
一方で、これらの領域は、産業界リードで広告業界ではまだまだ未発達であるのが現状です。
 
一方で、マーケティングにおいては、Web解析データやDMPによる消費者データの増加とともに、
スマホ普及によるジオデータやSNSデータなどの第三者データが増加しています。
 
さらには、2020年に商用化が見込まれる、超高速かつ大容量の通信を実現する「5G」。
従前のテレビなどの大容量データも補足することが、可能になってまいります。
 
人工知能は、運用型広告における活用、広告業界の労働集約型の改善、テレビCMのターゲティング精度向上など、
日本の広告費6兆円の次の発展に寄与るるもとと捉えれらえます。
 
本セッションでは、マーケティングにおける「人工知能の活用」事例に加えて、
「第4次産業革命」へのの「マーケティング構想」を示唆したいと思います。
 
URL

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(敬称略)


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